工学基礎教育支援センター

体制

教員

工学基礎教育支援センターは以下の教員で運営されています。

専従教員
工学基礎科目の講義を担当し、センターの運営にあたり、支援センター及び各部門の運営を主導的に担当する。
準専従教員
各学科に担当している教員から1名選出される。センターの運営にあたり、専従教員に準じて関与し、また学科とセンターとの調整役を担う。
授業担当教員
工学基礎科目の講義を担当する。
協力教員
工学部以外の機関の業務を担当している、センター業務遂行のために必要な教員。

組織

工学基礎教育支援センターには以下の部門があります。

  • 数学部門
  • 物理部門
  • 情報部門
  • 工学部共通科目部門

担当科目

工学基礎教育支援センターが担当する科目は以下の通りです。

数学 微分積分Ⅰ、微分積分Ⅱ、線形代数Ⅰ、線形代数Ⅱ、応用数学A(微分方程式)、応用数学B(フーリエ解析)、応用数学C(ベクトル解析)、応用数学D(複素関数論)、応用数学E(確率・統計)、確率・統計、数学ステップアップ1、数学ステップアップ2
物理 物理学A(力学)、物理学B(電磁気学)、物理学C(波・光)、物理学D(熱・波・光)、基礎物理実験、物理学実験、物理ステップアップ1、物理ステップアップ2
情報 コンピュータ入門、コンピュータ演習
共通科目 科学技術と倫理、科学技術と社会
教員免許 職業指導、工業概論